COMPANY会社概要
声で気づきを届け、
未来の安全を支える。
株式会社セィフティボイスは、音声による道路標識注意喚起アプリ「SafetyVoice」の開発を通じて、人と社会の安心を支える新しい交通安全のかたちを提案しています。
「見る安全」から「聞く安全」へ。
私たちは、声で気づきを届ける仕組みづくりに取り組んでいます。
PROFILE会社概要
株式会社セィフティボイスは、交通情報注意喚起アプリの開発および、アプリケーションソフトウェアの企画・開発を行う会社です。
音声による注意喚起という新しい発想で、道路標識の見落としや認識不足を支え、より安心できる移動環境づくりに貢献していきます。
- 会社名
- 株式会社セィフティボイス
- 代表者
- 代表取締役 近藤 忠
- 所在地
- 東京都中央区日本橋室町1-11-12 日本橋水野ビル7階
- 設立
- 2024年10月18日
- 事業内容
- 交通情報注意喚起アプリの開発、アプリケーションソフトウェアの企画・開発
- 開発サービス
- 音声による道路標識注意喚起アプリ「SafetyVoice」
BUSINESS音声で安全を届ける、
新しい交通情報サービス
の開発。
私たちは、音声による道路標識注意喚起アプリ「SafetyVoice」を中心に、交通情報をよりわかりやすく届けるためのサービス開発に取り組んでいます。
SafetyVoiceは、道路標識などの大切な情報を音声で知らせることで、ドライバーの見落としや認識不足への備えをサポートする注意喚起アプリです。
日本語を母語としない外国人ドライバー、高齢ドライバー、経験の少ないドライバー、業務で車両を使用する企業など、さまざまな利用シーンを想定しながら、社会に役立つ仕組みとしての実用化を目指しています。
交通情報注意喚起アプリの開発

道路上の大切な情報を、音声によって届けるアプリの開発を行っています。
アプリケーションソフトウェア
の企画・開発
交通安全領域を中心に、社会課題の解決につながるアプリケーションの企画・開発に取り組んでいます。
企業・団体との連携

企業導入、実証実験、共同開発、既存サービスとの連携など、さまざまなパートナーとの協業を視野に入れています。
REPRESENTATIVE代表者紹介
代表取締役の近藤 忠は、これまで道路の安全に関わるさまざまな現場に携わってきました。
交通誘導・雑踏誘導に関する知識、大型イベントにおける道路封鎖や避難経路の作成、警察・道路管理者との協議、各省庁・自治体・各種団体との交渉や調整など、現場と制度の両面から安全に向き合ってきた経験があります。
こうした経験をもとに、道路上の課題をより多くの人に届く形で解決するため、SafetyVoiceの開発に取り組んでいます。
代表取締役 近藤 忠
MISSION安全で楽しい社会の
実現に向けて。
交通事故は、当事者だけでなく、その家族、企業、地域にも大きな影響を与えます。
だからこそ私たちは、事故が起きた後の対応ではなく、その前に気づきを届ける仕組みが必要だと考えています。
SafetyVoiceを通じて、運転する人、歩く人、働く人、旅をする人、そしてその人を待つ大切な人たちの日常を支えていくこと。
それが、株式会社セィフティボイスの目指す未来です。
ACCESS所在地
〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-11-12
日本橋水野ビル7階
ご来社の際は、事前にお問い合わせください。
CONTACTSafetyVoiceに関する
ご相談を
受け付けています。
法人導入、協業・共同開発、実証実験、取材のご依頼など、
SafetyVoiceに関する各種お問い合わせを受け付けています。
企業や地域の安全対策に、音声による注意喚起を活用したいとお考えの方は、ぜひご相談ください。
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